田中雅美建築設計事務所
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中長期保全計画



建物に合わせ、5年~60年程度の中長期保全計画を作成します。

(2006.02)


一般的に保全計画は5年毎の見直しが推奨されており、定期的に保全計画の見直しを行うことにより、過剰な投資・予算計上を抑えることが出来ます。

主に大規模な事務所ビルやマンション、公共施設などを対象に業務を行っていますが、個人住宅など小規模な物件に対しても利用価値は高いと考えます。